どう、妻にきりだしてよいのだろうか

国民生活金融公庫から資金が調達できることを、こころさんのコメント(ありがとうございます。)で分かった。私は、国民生活金融公庫は、家などの住宅ローンなどに利用する小口の融資をするところだと思っていたが、新規事業でも、資金を調達してくれる融資制度があることがわかった。
もう、めちゃくちゃ、働かされて、自分自身や家庭を犠牲にするようなことはしたくない。
但し、やはり、国民生活金融公庫から資金を調達できても、めちゃくちゃ、働くことになるのだろうが、自分自身のためなので、やりがい、達成感などを充実できる、と思う。
まず、事業企画書を書くことが必要かもしれない。
どのように書くのだろうな。
この事業資金企画書を書いて、妻に見せるのがいいかもしれない、と思えた。
これだけ、考えているんだ、ということをみせつける必要があるかもしれない。
しかし、妻はやはり、借金は嫌がるので、納得してくれないだろうな。
どうしたら、納得してもらえるだろうか。
まず、定職に就いて、10年くらい働いて、1度も休まず、うつにもならずに風邪もひかずに働ければ納得してくれるだろうか。
とにかく、バリバリ、働ける、ということをみせつけることが必要だと思う。
もう、うつからは回復してきたので、体調はいい。
しかし、ちょっとの過密労働でうつになるような人が、経営者などできるわけがない、と言い放つかもしれない。だから、まず、定職に就いて、地道に働き続け、或るとき、事業を起こす、というのがいいかもしれない。
そうしよう。
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by asai23 | 2007-02-20 19:06 | 生活
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